出演アーティスト
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MALTA(Sax)1973 東京芸術大学音楽学部 器楽科サキソフォーン専攻卒業。1976 バークリー音楽大学卒業、同大学講師。デューク・エリントン楽団、チャールズ・ミンガス、ジャック・マクダフ、ライオネル・ハンプトン楽団などを経て帰国。1983にデビュー・アルバム「MALTA」を発売。自身のバンド“MALTA HIT&RUN ”結成し現在も活動中。 オフィシャルサイトはこちら |
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布川俊樹(Guitar)1958年東京生まれ。大学在学中に様々なコンテストで優勝し、82 年プロ活動開始。85年マルタ・ヒット・エンド・ランに参加、その後様々なセッションやスタジオで活動するようになる。自己のグループVALISを85 年に結成し、2003年の解散までに5枚のアルバムをリリー ス。その他、大ヒットした「ウルトラマンジャズ」、ロサンゼルスでレ コーディングした「ディパーチャー」などリーダー作多数。教則本、映像も数多く「ジャズギターの金字塔」はベストセラー。2000年より洗足音大講師も勤める。 オフィシャルサイトはこちら |
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平下政志(Keyboards)音楽家の両親の影響を受け4歳頃から様々な楽器に興味を持つ。高校入学時からクラシックの作曲法とピアノを学び、1980年より東京のライブハウス(ピットイン・スイング等)でのライブ活動を開始。85年からMALTA BANDのメンバーとしてコンサートツアーやレコーディングに参加。その後、「Chick Corea」等の教材用ライブラリーをローランドから発売。現在はMALTA他のライブ活動、音楽制作、音楽学校の講師などを行っている。 |
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ジーン重村(Drums)5歳からピアノを始め、中学生時代は吹奏楽部でホルンを吹く。同時期にバンド演奏がしたくなり、14歳の頃からドラムでバンド活動を行う。19歳の頃、大学在学中より「モンデンサウンドクリニック」の講師となる。その後上京し、海老沢一博氏に師事。様々なセッションに参加し腕を磨き、プロとしての活動をスタートする。現在はMALTA他多数のアーティストと共演。幅広い音楽性で、ジャンルを問わず、安定したリズムと繊細かつ大胆なドラミングには高い評価を受けている。 オフィシャルサイトはこちら |
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早川哲也(Bass)大阪出身。学生時代からプロ活動を始める。「アコースティック・クラブ」、中西俊博(vl.)グループなどに参加。確かなテクニックと、妥協のない音楽性で絶大なる信頼を得る。加藤登紀子、岩崎宏美などポップ・アーティストのサポートから、舞台音楽まで多方面で活躍。現在ではさらに、クリヤマコト(P.)中村善朗(Vo.,G)川井郁子(Vl.)などのアルバム、ツァーに参加。骨太なグルーブと美しい音色、深い芸術性が高く評価されている。 |
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黒岩静枝(Vocal)スージーの愛称で呼ばれる。札幌のジャズクラブ「DAY BY DAY」のオーナー兼シンガー。 公式ブログはこちら |
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キャロル山崎(Vocal)父はハンガリー系アメリカ人、母は日本人。清泉女子大在学中からモデルとして雑誌のグラビアやテレビ等で活躍。TBSドラマの主題歌で歌手デビュー。その後ジャズに興味を持ち、沢田靖司氏に師事。華やかなステージングで人気を高め、様々なミュージシャンと共演。93年には「第9回ジャズボーカル賞」の新人賞を受賞。 ‘05、’07年にはNY,ハーレムに滞在しジャズクラブで一流ミュージシャンと共演。‘06年、前田憲男サウンドプロデュース、北村英治、原田忠幸、大野俊三ら、日本を代表するメンバーと録音したアルバム“DREAM”を発表。一流ジャズクラブ、ホテルのディナーショーやコンサートにも出演。 オフィシャルサイトはこちら |
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リチャード・パイン(Sax)本名:松本易夫。東京都生まれ。大学在学中よりジャズ界にデビュー。幅広いレパートリーと高度なテクニックを誇る。 ファンクラブサイトはこちら |
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根市タカオ(Bass)東京都出身。慶應義塾大学経済学部卒業。在学中にプロのバンドに加入し、北村英治、世良譲、尾田悟、松本英彦ら一流プレーヤーと共演。卒業後三年間サラリーマン生活を送った後、ジャズ界に戻り、1970年に「大橋巨泉とザ・サラブレッツ」を結成。日本テレビ「11PM」「ゲバゲバ90分」をはじめ、ステージ、ラジオ等で10年以上活躍する。 オフィシャルサイトはこちら |
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大橋高志(Piano)21歳の時よりジャズを弾き始め、22歳で上京。現在『田辺信男&イースト・ウィンズ』のレギュラーピアニストとして、また自己のトリオを率いるバンドリーダーとして、各地のライブハウスや コンサートで活躍中。 その音楽性は、ジャズピアノの中でも非常に高度なテクニックを要する、ストライド奏法、ブギウギ奏法を得意とし、また、デキシーランド、スウィングからモダンジャズまで幅広いジャンルの音楽に通じており、その豊かな音楽性は、強力なテクニックと共に多くのミュージシャンやシンガー、ジャズファンに高く評価されている。現在、横浜ジャム音楽学院』にて、教育者として後輩の指導、育成にも情熱を燃やしている。 |
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サバオ渡辺(Drums)青山学院大学在学中よりライブ活動を始め様々なコンボで活躍。卒業と同時に池田芳夫グループに参加。1981年より1998年まで北村英治オールスターズのドラマーとして活躍。1999年9月には外山喜雄グループのメンバーとしてロスのMusic Festivalに参加し好評を博す。現在「渡辺毅&ギャラクシー」を率いてコンサートやディナーショー等を行う一方、数多くのコンボやオーケストラ、セッションのドラマーとして活躍している。 オフィシャルサイトはこちら |
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粉川忠範(Trombone)デキシランド・ジャズのトロンボーンの名手、トラミー・ヤング,ジャック・ティーガーデン,ビック・ディケンソンからモダンジャズのJ.J.ジョンソンまで,ジャズのメインストリームの巨人達に影響を受けた名プレイヤー。渡辺貞夫グループ、渡辺文雄グループを経て、長年,原信夫とシャーブス&フラットの中心メンバーとして活躍。エルビン・ジョーンズ・トリオのメンバーとして1カ月間共演した貴重な体験もある。1998年からデキシー・セインツ。現在では、ボーカル、編曲も担当している。明るいキャラクターと、ハートフルなプレイが光っている。 デキシーセインツ 公式ブログはこちら |
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藤陵雅裕(Sax)武蔵野音楽大学Sax科卒業。以後、土井一郎&ミリオンパラに参加を皮切りに、今田 勝、FIZZZ、山下洋輔、矢沢永吉、ザ・プレイヤーズ、日野皓正、サリナ・ジョーンズ、辛島文雄、日野元彦、布川俊樹、鈴木良雄、その他数々のバンドで活躍。'91、'92年度スウィング・ジャーナル誌 批評家投票の、Soprano Sax部門において1位の栄誉に輝く。音楽のスタイルにとらわれる事なく、様々なジャンルの音楽に対応する事によって得たサウンドには定評があり、ミュージシャンからの人望もとても厚い。現在は自己のバンド及び、熱帯JAZZ楽団、熱帯倶楽部S.O.R.、intelligent JAZZ、RITSUCO ENDO with FRV!などでの演奏活動を中心に活躍している。2008年10月待望の初リーダー・アルバム『マインドスケープ/藤陵雅裕』をリリース! オフィシャルサイトはこちら |
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皆川トオル(Sax)南里雄一郎&レッド・ペッパ-ズにてプロ入りする。宮間利之&ニュ-・ハ-ド等のビッグ・バンドでテレビ、劇場などの仕事をする。その後、竹田和夫&クリエ-ション等のロック・バンドを経験。東京ディズニ-ランドに4年間在籍する。現在フリ-として自己のバンドを率いて横浜を中心にホテル、船舶,ライブハウス等でパ-ティ-や結婚式などのイベント等に出演。また、個人や音楽学校で楽器演奏の指導をする。松尾明率いるテイク・テン・オ-ケストラに現在在籍中テイク・テン自身やMAYA(Vo)のレコ-ディングを行い、ジャズ・フェスティバル等に出演中。 オフィシャルサイトはこちら |
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福井ともみ(Piano)1990年柴田敬一氏に師事し、ジャズに関する本格的なレッスンを始める。1993年頃より都内及び近郊の大手ホテル、ジャズクラブ、ライブハウスなどでジャズピアニストとしての演奏活動を開始する。1996年6月より横浜ジャム音楽学院にてピアノ科講師に就任。1997年7月よりタレント麻倉未稀のレギュラーピアニストとして、全国各地でのコンサートやディナーショーに出演する。自己のバンドを軸としたインストロメンタルのライブ活動も順調。又、金子晴美さん、上野尊子さん、原田イサム氏、水橋孝氏、Q石川氏を始め、多くのミュージシャンからサポートを望まれるという多忙な毎日の中、日々研鑽。ジャンルにとらわれず広く音楽を愛する姿勢を常に心がけ、活動の場をさらに拡げつつある。 オフィシャルサイトはこちら |
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河原秀夫(Bass)大学卒業後、バークリー音楽院に留学。その後、ニューヨークにも住み、ジュリアード音楽院のホーマー・ミンチ氏に師事し、クラッシックを学びながらマイク・スターン(g)、クリフォード・ジョーダン(ts)、ジュニア・クック(ts)、ウディ・ショウ(tp)といった人達のバンドに参加。帰国後は植松孝夫、益田幹夫、中村誠一といった人達のバンドで演奏。現在は自分がリーダーを務めるバンド『ペンタグラム』を中心に、色々な人達とのセッションに参加し、また、イイダ・ジャズ・スクール、パン・スクールといった学校で講師も勤めている。 オフィシャルサイトはこちら |
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佐藤誠(Guitar)1981年武蔵野音楽学院卒業。その後単身渡米し、スコットヘンダ-ソン、 ジミ・タンネルなどのクリニックを受け帰国。 1993年から光GENJI諸星和己のソロツアー参加。 その他、多数のアーティスト レコーディング、サポート、TV出演等で活躍。 また中山美穂等に楽曲提供。 1997年からペトロ&カプリシャスでメキシコ、キューバ等でコンサート参加。和楽でラスベガス、マイアミ等で公演。 KiYOMiのNYレコーディングにも参加、演奏、アレンジ担当。 KiYOMiとのユニット『Yellow Soul』など、国内外で活躍中。 オフィシャルサイトはこちら |
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あびる竜太(Piano)1971年東京生まれ、幼年よりピアノを学び東京音楽大学付属高校に入学。在学中ジャズにめざめボストンのバークリー音楽大学に入学。帰国後、ジャズを基盤にライブ、バックバンド(雪村いずみ等)、スタジオワーク等で活動。2005年に発売された「A circle of nature」がスイングジャーナル誌、2005年度ジャズデスク大賞にノミネートされる。 オフィシャルサイトはこちら |
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鹿島達彦(Bass)ヤマハ音楽院卒業。NAO、黛ジュン、EVE、野田幹子、東亜佐美、SAM HOOPER、三好鉄生、BRIAN RITIE、チャリ-ト、宮城まり子、阿川泰子、滝野聡、 菊池ひみこ、小比類巻かおる、GAKU-MC、Jazztronik、 arpなどのライブ、レコーディング等。ねむの木学園、劇団はるか、SKDなどのミュージカル等。その他、作曲、アレンジ、音源制作関係等で活動。 ジャンルを選ばずどんな音楽でも必ずグルーヴさせるベースは驚嘆の一言。ベース講師歴も長く、現在ヤマハ音楽院非常勤講師。わかりやすく楽しいレッスンをモットーとしている。 |
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堂本憙告(Drums)日野元彦、石松元に師事。21歳で佐藤允彦トリオ、鈴木勲グループに参加。 渡辺香津美、秋山一将、阿川泰子、中本まり、等、日本を代表する数多くのジャズミュージシャンと共演。同時期に音楽専門学校・六本木anミュージックスクールの講師を5年。数多くのプロドラマーを育てる。中原理恵、野口五郎、渡辺真智子、杏里、ハイファイセット、角松敏生、Gクレフ、槙原敬之、access、等ツアーやレコーディングに参加。現在は地元の十条カフェスペース101を中心に活動中。 オフィシャルサイトはこちら |
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FUNKY HEADLIGHTS2009年、アルトサックス松村広則の呼びかけにより結成。ジェームス・ブラウンのファンクサウンドを標榜しつつ、積極的にゲストを迎えることで、常に新しい取り組みに挑戦している。また、「ファンク普及のため」と称し「自分たち面白いと思うことはなんでもやる」という信念のもと、隔週金曜日更新のウェブラジオ(http://fhlradio.seesaa.net/)では「歩いて山手線一周」を始めとし様々な企画を行っている。 今秋、初のアルバム「HEADLIGHTS' FUNK」を発売。 オフィシャルサイトはこちら |
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服部こうじ(Guitar)静岡県出身。中学生よりギターを始め、ピアノ・ドラム・つがる三味線といろいろな楽器に挑戦。ジャズを基本に邦楽、洋楽、ジャンルを問わず、ギター1本どんな所でも演奏するスタイル。2004年 24時間テレビに出演。2009年 1昨年銀座スイングにて開催した前田憲男・荒川康男・服部こうじのトリオのコンサートの模様をCD化 。現在都内ライブハウスを中心に、全国の祭りやイベント、ジャズフェスティバルなどに出演活動中。 シャン・ブルーク オフィシャルサイトはこちら |
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土田りかこ(Vocal)『シャン・ブルーク』のボーカリスト。シャン・ブルークでは作詞・作曲も行っている。今回はシャン・ブルークとしてではなく、いちボーカリストとしてジャズを歌う。 シャン・ブルーク オフィシャルサイトはこちら |
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八城邦義(Drums)1959年東京都生まれ。中学在学中よりジャズドラムを始め、17才でプロデビュー。 八城一夫(父)のトリオをはじめ、数多くの一流バンドで活躍する一方、スタンリー・タレンタイン、ルー・タバキン、スコット・ハミルトン等、来日アーティストとの共演も多い。1996年9月、北村英治スーパークインテットの一員として、モンタレー・ジャズフェスティバルに出演し、アメリカのジャズファンを魅了し、以後国際的に活躍している。 |
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鈴木正晃(Trumpet)明治大学ビッグサウンズソサイティ、Jazz研出身、高校時代からジャズおよびラッパに目覚める。数原氏のもと修行後ゲイスターズやスイングフェイスなどのビッグバンドでもまれつつ、好きな音楽をやっているうちにデキシーからフリーまで楽しくやるようになる。 並行して瀬川瑛子や美川憲一のツアーなどにも参加。現在 スイング、トラッド系では鈴木正男さんのビッグバンド、大西美代子やデキシーキャッスルや花岡詠二なども共演している。 |
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山口友也(Trumpet)中学生の頃からEuphonium (ユーフォニウム)を演奏し、管打楽器ソロ&アンサンブル・コンテスト東北大会で金賞、吹奏楽コンクール東北大会で銀賞などを受賞する。'91年、昭和音楽大学にユーフォニウムで入学するが'93年に中退する。'95年にトランペットに転向し奨学金を得てバークリー音学院に入学。現在の参加バンドはトミー・キャンベル・セッション・バンド、ジェームス・マホーン・クインテット、小林 陽一&グッド・フェローズ、D-BOP、元岡 一英クインテットなどがある。さらに若い世代とのセッション・バンドや自分のバンドにて活動中。 オフィシャルサイトはこちら |
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紅野智彦(Piano)中学時代、ブラスバンド部でトランペットを演奏する。その頃、父親の持っていたビル・エバンスのアルバムを聴いて、ジャズピアノに興味を持ち始める。大学入学と同時に独学でピアノを始める。2000年、中村誠一(ts)バンドで本格的に演奏活動を開始し、その後、小林陽一(ds)&グッドフェローズに加入する。他に、大坂昌彦(ds)、太田剣(as)、大森明(as)、小川高生(as)、高瀬龍一(tp)、多田誠司(as)、山田穣(as)等のセッションに参加するなど、精力的に活動中。 オフィシャルサイトはこちら |
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山口雄三(Bass)1952年東京生まれ。東京理科大学在学中からジャズベースを始め、卒業後 宮之上貴昭のバンドでプロ入り。村田浩のバップバンド、大井貴司率いるグッドバイブレーションなど、多くのグループとセッションし、2002年より北村英治のバンドに参加している。趣味の良いランニングとモダンなソロに加え、人柄の良さが多くのファンを引き付けている。 |
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R-men2008年に南野陽征(P)、斎藤草平(Ba)、鎌倉規匠(Dr)で結成。スタンダードジャズを中心に演奏。2009年には北九州の鉄人ジャズに参加しMJQ(マンハッタン・ジャズ・クインテット)と共演する。トリオでのライブのほか、歌手の白井貴子とのスペシャルユニットでのライブもおこなっている 斎藤草平 オフィシャルサイト鎌倉規匠 オフィシャルサイト |





































